放課後等デイサービス アイアム
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活動についての考え方

1障害のある子供たちは、社会に出るのが早い。
障がいのない子 小学校 中学校 高校 大学/専門 社会へ
6年 3年 3年 4年/2年
障がいのある子

社会へ

※一部の学校ではさまざまな条件はあるようですが、2年間長く学校へ通うことができます。

障がいのある児童は、《大学4年/専門2年》で学ぶことが学べないまま社会へ出なくてはいけない。


  • 家庭・学校がメインで、長い時間を過ごします。
  • 福祉系サービスは週に数回・数時間
    《例》家庭:15時間(※8時間睡眠とすると7時間)、学校:6時間、デイサービス:3時間
時間
  • (学習塾のようなイメージ)
  • ⇒卒業までに、社会へ出ても困らないように練習する時間は少ない。

    2デイの時間ってどのくらい?

    ※厚労省のデータを掲載

    平均(ご利用時間) 年間 小・中・高 合計
    3時間(1日あたり) 1回 52回(週) 12年(6+3+3) 1,872時間

    合計

    学校のある日

    (土日祝、休校日を除いた日)
    在学時間 約1.49年分
    1,872時間 ÷ (約209日 × 6時間)

    デイは学校生活の約1.49年分しかない・・・

    ※計画的な利用が重要!!



    計算してみましょう!


    《数字を入れましょう》

    平均     時間 ×
    週      回 ×
    年間    回 ×
    小・中・高 年 =

    学校生活中のデイの利用時間
    時間
    出てきた時間を下の合計時間欄に入力する

    合計時間 ÷
    学校のある日(日 ×
    在学時間時間) =

    年分
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